2008年7月11日金曜日

山本モナの不倫体質?

■二岡智宏と山本モナとの不倫騒動…

■山本モナに所属事務所が下した“厳罰”の背景 -「サキヨミ」1回だけで事実上降板(夕刊フジ)
 とりわけ、去就が注目されていたのはキャスターに復帰したばかりだった「サキヨミ」。オフィス北野はかなりの行数を割いて事情を説明。「第1回目の放送終了の当日に今回の騒動を引き起こしたということで、キャスターという重責を預かった立場にはふさわしくない、自覚に欠けた行動であった」と全面的にモナの非を認めた上でフジテレビと関西テレビ両局に謝罪している。

 「サキヨミ」についてフジテレビは、オフィス北野から連絡を受けた8日からずっと協議を続けてきた。

 「モナをキャスティングするにあたって、局側は起用に疑問を呈するスポンサー各社に理解を求めた上で、やっと番組スタートにこぎつけた。それなのに、前回と全く同様のスキャンダルが発覚したことで、局側のメンツが丸つぶれになった」(編成関係者)

 テレビ局側の顔を立てるためには、オフィス北野がモナに謹慎を言い渡すしか事態収拾の道はなかったようだ。
 山本モナの不倫を「サキヨミ」できなかったのか…などとしたり顔で言ってしまう人を、私はニヤニヤと見つめています。

■いやぁ、モナさん、いいキャラだなぁ。今後、バラエティで面白いことになるんじゃないかと思ったが、「謹慎」「活動自粛」ってな話があり、「えっ、そんな感じなん?」などと思っとります。まぁ、そういうのも引っくるめて、よいキャラになるんじゃないかと思うけど。

■にしても、妻子持ちの二岡選手よりも独身のモナさんの方が非難されてる感じがあって、おかしくないですか?前科(民主党・細野豪志衆院議員との不倫騒動)があるからなのか? もうさ、モナさんはそういう人だと許してやればいいのに。相手に妻子がいようが、そんなの関係ないんだよ。たまたま相手に妻子がいただけのことであり、それを世間では不倫と呼ぶだけのことだ。それが山本モナなんだ。

 また、森社長と二人三脚でオフィス北野をもり立ててきたビートたけし(61)の顔にも泥を塗る格好となった。「自身も謹慎から立ち直った経験のあるたけしは、モナの“お笑いセンス”を引き出して、復帰の際はスイカのかぶり物でバラエティー番組に引っ張り出すなど援護射撃を惜しまなかった。それだけに、今回の失態をだれよりも残念がっているはずです」(プロダクション関係者)
 えっ?泥を塗ったことになるのか? 私なんかは、さすがオフィス北野って思ったけど。なかなかの「お笑いセンス」ですよね。

■モナ宿泊のラブホ「何度か見たことある」(日刊スポーツ)
 モナが9日、マスコミ各社に配った騒動釈明の文書で「やむなく入りました」とした五反田のラブホテルはモナの“本拠地”なのか!? この日ホテルの従業員が取材に応じ「あの顔は何度か見たことがある」と目撃談を口にした。同氏は「テレビより実物の方が細く見えたし、100%本人とは断言できないけど」と前置きした上で「未明に泊まりに来る客は水商売の女性や若いカップルが大半。その中で際立って美しい女性がよく来るので覚えていた。彼女は午前3~4時に来ることが多い気がする」と証言した。
 ラブホの従業員がペラペラと喋っちゃって、職業倫理的にどうなんだ?

1 件のコメント:

江藤徹也 さんのコメント...

どうして女性の方が罰が厳しいのでしょうか?
最初のお相手は国会議員さんでしたが大した罰を科せられませんでした。
そして今回のお相手はプロ野球選手。丸坊主にしただけ。
大きな組織がバックにある場合はあまり罰を受けません。
これって官公庁の不祥事問題と同じです。
何だか最近の「大人の男」達は潔く責任を取れないようで。
子供達に面目ないように思えます。
どう思います、民主党さん&読売新聞さん!!(苦笑)